ヲタクになってから一番参戦している横アリの座席割合をまとめてみた(なんのためにw)
先ほどの記事haru-6002.hatenablog.jp
でわたしのヲタク人生において1位の参戦会場である
横アリ
の座席の割合についてまとめてみました。
横浜アリーナは他の会場と大きく違うのは
センター席
という呼び名です。
わたしは初参戦が横アリなのでなんの不思議もありませんが、
センター席と呼ばれる席は世間一般の会場のアリーナ席となっております。
チケットが届いて
『わーい!アリーナだー!!』なんて喜んでみたものの
当日席についたらアリーナ席って○○会場のスタンドのことじゃん!!
と思う人も少なくないだろう。
横アリでは
センター(一般的なアリーナ席)
アリーナ(一般的なスタンド1階席)
スタンド(一般的なスタンド2階席)
あとはBOX席もあるが、こちらは基本的に招待席となっている。(たまに座れたりすることもある・・・)
それはさておき、わたしの参戦割合を見てましょう。
今回は円グラフにしてみました。

数字で表すと
■センター席17回
■アリーナ席21回
■スタンド席31回
となった。思っていたよりセンター席も入っていた。
少し細かく分けてみましょう。
■アリーナAブロ 3回
■アリーナBブロ 4回
■アリーナCブロ 6回
■アリーナDブロ 2回
■アリーナEブロ 3回
■アリーナFブロ 3回
■スタンド東ブロ 13回
■スタンド西ブロ 10回
■スタンド南ブロ 4回
■スタンド北ブロ 4回
※センターに関しては『1ブロ2ブロ・・・』と数字で分けるときと『A1ブロA2ブロ・・・』と英数字で分けるときと
『○列』と列数字のみで分けるときとあるのでまとめさせてもらいました
アリーナ席ではCブロ、スタンドでは東西が多い。そうか、やっぱりわたしはあっち方向が多いんだな←
そう思ってました。
いつも景色が一緒だって。
実は表を作る際にせっかくだから・・・と列もまぁまぁ細かく計算したら
スタンド東ブロック1~5列が10回と圧倒的に多かった。
なぜなんだ。
センターは全体の25%なので4分の1になる。まぁまぁの数字ではないでしょうか。
てか、全部のブロックに入ったことがある自分にまた少し引いている(笑)
しかし横浜アリーナは岡田准一のサイン色紙を初めて取り(センター席)
井ノ原快彦のサインボールを誕生日に取り(アリーナAブロ)
坂本昌行のサイン色紙をもゲット(センター席)するという・・・
V6の半分を制した聖地的会場でございます。
自分の過去を分析するの楽しい←
代々木も近々やってみます。
コンサート・舞台の参戦回数をまとめてみた
わたしが初参戦したのは忘れもしない
1996-1997のV6の冬コンである。
しかも記念すべき自分の誕生日の日に・・・
コンサートという、もはや一度経験してしまうと戻れないあの世界へ足を踏み入れてしまった。
その初コンの翌年・・・
なんと参戦回数が13倍に跳ね上がるという訳のわからない現象が生じた。
まとめると知らなかったことが一目でわかる素晴らしさ。もっと早くやればよかった。
ひとまずこちらをご覧ください。
参戦グループ・個人一覧

参戦会場ランキング一覧

自己分析の結果としてはポイントは下記の通りです
①先ほども書いたが、初参戦の翌年に13倍になった参戦回数
②年々範囲が広くなるグループの垣根
③97年~01年までは着実に毎年増えているが、02年に落ち込んだ。考えた結果、その年に就職して多忙だったのかメインのV関連以外は削ってることがわかる
④が、その翌年03年には反動でまた倍になる。きっとボーナスもでて羽振りがよくなったのだろう
⑤初めて地方遠征に行ったのは02年の仙台カミコンだが、そこからもうとめどなく毎年地方へ繰り出す。もう止まらない。Romanticが止まらない。
⑥07年にはわたしの本家V6を抑え、まさかの関ジャニ∞がその年の参戦回数1位に。そうだ。わたしはこの時∞にハマっていたんだ。でもこれがわたしのジャニヲタの終わりの合図だったのかもしれない
⑦08年、今までで一番の35回のコンサート等に繰り出すが、ここで突如ジャニヲタを卒業することとなる(何があったかは追々お話しましょう)
⑧実は02年頃から韓流が気になっていたが06年頃から密かにハマっていた。(まだ未参戦)そして08年からは若手俳優にもハマり出す三足のわらじ状態に突入。
⑨短い命・・・若手俳優。細かすぎて一つにまとめてしまった。(どうせ2年だけだし)
ということで、現在わたしは東方神起とJYJのみで頑張っているわけです。
それにしても参戦回数1位グループは言わずともV6だが、その参戦回数が100回を超えてたことに自分でびっくりして引いてしまった(笑)
わたしの聖地横浜アリーナは70回以上も行っている。
V6が代々木に転向して行った01年以降も後輩たちが定期的に横アリでコンサートをしてくれていたおかげで毎年のように通うはめ(?)になっている。
近年では東方神起とJYJの聖地も横アリが定着してきたので、ありがたい。
もうすぐ改装工事だけど・・・。寂しい。。。
今度横アリと代々木の座席の割合でも調べてみようかな・・・そうです。暇人です。
みんな続々と兵役に行ってしまうので、どんどんどんどん出かける先がなくなってゆくーーーーーーーー
その間にまとめることにしました(笑)
ジャニーズ予備校で岡田准一に出会った
あれはわたしが中学生だったある日
人生におけるかなりの重要人物に今後なっていく
岡田准一氏との出会いを果たします。
ジャニーズ予備校のコーナーが大好きでした。
すでに片足ジャニヲタレベルのわたしをついにずっぽり沼にはめこんだあのコーナー。
わたしなんと当初るい君を応援しておりました。
るい君分かる方いますかね?
めっちゃかわいかったんですよー(岡田より)※岡田呼びも出て来ますのであしからず
あのオーディションの岡田の歌やしゃべり・・・。
今思い出すと、ごきげんようで
【身の毛もよだつ話~ゾゾゾゾ】
とか言われるレベルの寒さですけど。
でもそれがまた目について気になっちゃう~~~~~~~~~
なんもできなすぎて、色々目で追っちゃうーーーーーーーーー
中学生ながら母性本能がくすぐられたのであろうか?(岡田のほうが年上ですけどね)
特別かっこいいわけでもない(るい君のほうがかっこよくてかわいかった)
特別歌がうまいわけでもない(THE BOOM・・・)←
なにが抜きんでていたのか。
わからないが魅力的に見えたんだな、きっと。
この頃からMYOJO・Duet・Winkupの三大ジャニヲタ誌は熟読してたし、
KINDAIやポポロなどもあって雑誌天国期!!!(なんせそこまでネット社会でもなかった)←
そんな雑誌に
【新しくデビューする6人】の予告が・・・
根っからのヲタクの年表を簡単に書いてみよう
わたしの根っから・・・とはいつなのか。
記憶がちゃんとあるヲタクは
そうだな。
すでにそのひとがTVに出ていて、アイドルで、かっこよくて、
キャーーーーーーーーーーー!!!!!
となっていたのは紛れもなく小学生の時期のSMAPなんだが、
よくよく思い返すとわたしは幼稚園だか小学校の低学年のときにどうしてもどうしても
ローラースケートがしたかった。
思い返せば、TVで光GENJIを見て幼いながらにカッコイイ!!と思ったのかもしれない。
誰ですか?わたしに光GENJIを見せたのは????(そこからこんなんに成長しちゃったんですよ???)
数々のアイドルにハマっていったわたしですが、
完全なる王道がいるのです。
学生時代の友人たちは
わたし=その人
と公式が成り立ってしまうほど友人男女問わず認識されている【くっそ】が付くほどのヲタク。。。
それは
であります。
ジャニーズ予備校からの岡田担ですが、そこはまた改めてゆっくり語ることにします。
まぁ、そんなわけで振り返ると
【幼稚園~小学校低学年】光GENJIへの憧れ。ローラースケートしたい!まわりたい!純粋な気持ち
【小学校高学年】SMAPで開花。あすなろギャーーー!木村拓哉かっこいい!中居くんかっこいい!慎吾かっこいい!!ジャニーズを認識。
【中学校】元テレのジャニーズ予備校にて岡田准一と出会い、沼のようにハマっていく。この頃からJフレ及びJrの黄金期に突入で一気にまっしぐら。初コンを果たす
【高校~専門学校】バイトもして金も稼いでそんな金はすべてジャニーズ。V6を中心に他のグループにも手を出す。Kinki、嵐、Jr、タキツバ等
【社会人】更に金を稼いで地方遠征がドえらい数に達する。計算したら血の気が引く。Y&Jにも手を出すがこの頃から韓流にハマり出す。東方の神が起きた!!!
そして若手俳優と・・・二足のわらじならぬ・・・三足のわらじ・・・。
二兎追うものは一兎も得ず。そう。だからわたしは三兎追ったので一兎を得ました。
どうもありがとうございます。
次回からは年代別にさかのぼって行きましょう
久しぶりにひみつの宝箱を開けてしまったアラサー女の話
どうもこんにちは。
どうやってここへ辿り着いたかはさておき、ほんとにこのブログ読みますか?
生粋のヲタクですけど、大丈夫ですか?←一応忠告しておきます。
とりあえず初投稿なので簡単なご挨拶から。
- 日本生まれ日本育ち、神奈川県に生息しています
- アラサーとでもいっておきます
- 生粋のヲタクです
- ジャニーズ・K-POP・韓流・若手俳優結構幅広くいけます
- 安定のATM
そんなわたしが、ある日【宝箱】と称した【玉手箱】・・・
メモリーボックスとでもいいましょうか。
クローゼットからひっぱりだして開けてしまったわけです。
わたしがジャニヲタを辞めたときに、色々な思い出とともに蓋をした箱。
いとしさと切なさと心強さが一気にこみあげました。(篠原涼子様、身にしみます)
懐かしさがどっと押し寄せてきたので、自分の記録用とともに遥か昔から振り返っていこうと思います。
お好きなときに読んでくださいー。